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Album Title (Year) |
Link |
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Genre |
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| Atrium Ensemble |
『ABBEY ROAD A CAPELLA』 (2009) |
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| まじりっけなしのア・カペラ.人の声だけでここまで表現出来るなんてすごい. |
Pops |
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| Beatallica |
『Abbey Load』 (2013) |
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| ビートルズとメタリカの見事な融合.メタリカの覆面バンドなのではと噂されたほど. |
HR/HM |
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| Beatle Style |
『BEATLES STYLE -DJ MIX-』 (2012) |
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| クイーンやキッスなどをビートルズ風にカヴァーしている所謂そっくりさんバンド.もしもビートルズがセルフ・カヴァーしたらというコンセプト (?) のカヴァー.チープではあるがきちんと真面目にコピーはしているが,どうしても笑っちゃう感じ.DJ風にノン・ストップに繋げている意味は何だろう. |
Pops |
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| Brian Sewell |
『(V.A.) The Exotic Beatles』 (1993) |
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| 『(V.A.) Stereophonic Witz Compilation vol.1』 (1994) |
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| そっけないただの朗読. |
Non Music |
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| Cash Vox |
『Beatleminus One ~Standard』 (2011) |
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| ただのカラオケではなく,ボーカルやコーラス,ギターなど一人分を抜いた,コピー・バンドの練習にはうってつけ.ボーカル以外はかなりの完コピでオール・イン・バージョンでは普通に上手いコピーである. |
Rock |
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| Charlie Byrd |
『let it be』 (1970) |
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| 70を超えても現役であったアメリカ生まれのボサノヴァ・ギタリスト.とにかくパラノイアックに上手い.ボーカル入り. |
Bossa Nova |
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| Chumbawamba |
『(5" single) "Her Majesty"』 (2002) |
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| 4番までの歌詞とブリッジのメロディーを付け足して普通の曲に仕上げた力作.とは言っても2分にも満たないのだが.サウンド的には完璧なコピーで始まってやがて違和感無くリズム隊などがが加わる.これが本当の原曲だと言っても信じる人もいるだろう.ファンクラブ向けに配布されたシングル. |
Pops |
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| The D-Cups |
『(V.A.) Desert Beetles』 (1993) |
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| ウクレレでのんびりとした雰囲気で始まったかと思いきや,ハードなギターでパンキッシュに展開する高速カヴァー.こちらで直接入手可能. |
Punk |
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| Devil's Rubato Band feat. Gustav Peter Wöhler |
『Plays Abbey Road』 (1993) |
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| バスーン, フレンチ・ホルン, チューバ, クラリネットなどが加わったドイツの8人編成のジャズバンドが,俳優でシンガーである Gustav Peter Wöhler をボーカルに迎えてアルバム丸ごとカヴァー.レトロっぽいサウンドだが,クラシカルな中にもアヴァン・ギャルドなエッセンスが光るアレンジ. |
Jazz |
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| The Hampton String Quartet |
『The Off White Album』 (2008) |
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| 弦楽四重奏による,スリル感さえ漂うカヴァー. |
Classic |
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| Heather Maloney |
『 (Big Old Big One) 』 (2011) |
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| YouTube で見つけたものでCD化も配信もされてはいないが,好カヴァーので紹介します.のびやかな女性ボーカルのシンプルなアコースティック・カヴァーだが後半にスキャットを付け足したりていい感じにアレンジされている. |
Folk |
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| Ian Cussick |
『Wish We Were The Beatles - A Tribute To Abbey Road』 (2009) |
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| 怒濤の全曲のカヴァー・プロジェクト.原曲を忠実にコピー.演奏もいい.公式録音全213曲を手っ取り早く揃えるならこれ. |
Rock |
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| Il Bossa Trattoria |
『ABBEY ROAD -ITALO JAZZY BOSSA-』 (2012) |
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| アルバムをまるごとイタリアン・ボッサでカヴァー.ノーブルな雰囲気の女性ボーカルと当たり障りの無いスムースでアーバンなジャジー・サウンド."The End" からクロス・フェードでメドレーとして繋がっている. |
Bossa Nova |
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| Les Borédes |
『Beatles Baroque 3』 (2007) |
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| エリック・ミルンズ編曲,モントリオールのオーケストラによるバロック風のカヴァー.少人数による編成.通奏低音や対位法とはあまり関係なく,ボーカル・メロディーは際立っている. |
Classic |
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| The Low Anthem |
『(V.A.) Abbey Road Now! (Mojo Magazine 2009.10 付録CD)』 (2009) |
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| ほんのりスローテンポのアコギとピアノによるアコースティック・カヴァー.朴訥とした男性ボーカルにきれいな女性コーラス. |
Folk |
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| Scenario |
『Jazz the Beatles』 (2007) |
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| スリリングだけどポップなモダン・ジャズ・カヴァー.オルガンがミステリアスさを醸し出す. |
Jazz |
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| The Silver Beetles |
『A Tribute to the Beatles (2)』 (2009) |
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| 随分とがんばっているコピー.実に楽しそうである. |
Rock |
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| The Spinal Cracker Project |
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| コピーバンド.完璧なコピーである.ここまでくるとビートルズ愛というよりもストーカーみたいなものだろう.いくつかリンク切れはあるが,1$の寄付 (?) で,彼らの HP からダウンロードできる. |
Rock |
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| Tok Tok Tok |
『50 Ways to Leave Your Lover』 (1999) |
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| シンプルなジャズ・カルテット.ムーディーな女性ボーカルとエキセントリックなベースだけのカヴァー.シンプルな中にも気の利いたアレンジ. |
Jazz |
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| Umphrey's McGee |
『12-31-02 - The Vic Theater - Chicago, IL』 (2002) |
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| ジャム・バンドらしく何の奇をてらわず肩の力の抜けた演奏で "Because" を含むB面メドレーを再現.アンコールでは冗談っぽくこの曲も演奏.おそらくRhapsody限定配信. |
Rock |
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