Artist Name Album Title (Year) Link
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Andrew Gold 『The Beatles』 (2008)
アメリカのヒット・シンガー.好きこそものの上手なれ.本当に素直なコピー. Rock

Andy Timmons Band 『Plays Sgt. Pepper』 (2011)
歌メロ以外も弾き尽くすといった感じのパラノイアックなギター・インストゥルメンタル・カヴァー.爽やかささえ感じる程の乾いたハード・ドライヴィンな音色でかっこいい. Rock

ジ・エンジェル・ウィスパーズ 『EMI Premium Twin Best オルゴールで聴くレノン&マッカートニー ~イエスタデイ~』 (2011)
シンプルなオルゴールによるビートルズ. Easy Listening

Beat Less 『Hey Jude Beatles Tribute』 (2010)
グルーヴをよく再現した好コピー.何故かアルバムの後半は,別のアーティストによるカヴァー. Rock

Beatle Jazz 『With A Little Help From Our Friends』 (2005)
ピアノがいい感じのジャズ・インストゥルメンタル. Jazz

The Beatles Revival Band 『ジョン・レノンに捧ぐ A Tribute to John Lennon』 (1993)
『Live At the Alte Oper Frankfurt』 (2006)
ドイツはフランクフルトのコピーバンド.だが,コピーバンドの域はこえて,演奏力・再現力ともに高いクオリティー.プラス・アルファのアレンジが良い. Rock

The Beatles Revival Band & Orchestra 『Live in Saarbrücken』 (2010)
ドイツのハイ・クオリティー・コピー・バンドがオーケストラと共演.だが,オーケストラは控えめ. Rock

The Beats 『Take one』 (2003)
アルゼンチンのそっくりさんバンド. Rock

Ben Harper 『Original Soundtrack "i am sam"』 (2002)
クラシカルなストリングスが美しいカヴァー.ソウルフルなボーカルと相まっていい感じ.アレンジは割と原曲に添っている. Rock

Bob Belden, Cassandra Wilson
 『Strawberry Fields』 (1996)
『(V.A.) Come Together 〜ジャズを抱きしめたい』 (2000)
『(V.A.) Blue Note Plays The Beatles』 (2004)
ジャズ・ベースのサイケでスペーシーなカヴァー.ムーディーな男性声のボーカル.シタールっぽい音が全体の雰囲気を形作る. Jazz

The Bobs 『(V.A.) Come Together: An A Cappella Tribute To The Beatles』 (2002)
ア・カペラによるカヴァー集だが,ア・カペラの範疇を超えて,バックのアレンジも凝っている. Pops

The Brass Circus 『(V.A.) SKANKIN' BEATLES (BLUE)』 (2007)
南国のプールサイドで聞きたい,サイケ色のないカヴァー. Ska

Bruce Dumes 『(V.A.) Let It R.M.B!』 (1995)
95年にカセットで出されたカヴァー集に収録.どうやったら入手出来るのだろう. ?

Candy Flip 『(Maxi single) "Strawberry Fields Forever"』 (1990)
某サイトではビートルズ・カヴァーのワースト10に選ばれてしまっているが,リアルタイムで知っている身としては個人的には好きなカヴァー.穏やかなインディー・ダンスに脆弱さを持ったボーカルをチープなシンセが優しくディープに包み込んだ好カヴァー.彼ら自身が一発屋で終わったのが残念. Rock

Carlos Bonell 『Magical Mystery Guitar Tour』 (2011)
スパニッシュ・ギターによるカヴァー.ギター一本だけなのにすばらしいアンサンブルを奏でる. Classic

Cheap Trick w/ Ian Ball 『(bootleg) THE FAB 4 MEETS CT』 (2007)
2007年8月11日に『サージェント・ペッパーズ』のリリース40周年を記念して,チープ・トリックを中心としてハリウッド・ボウルで行われたライブ. Rock

Cherie & Marie Currie 『Young And Wild』 (1998)
元ランナウェイズのリード・ボーカル.双子の妹との共作.ランナウェイズとしてリリースされているものと同じもの.そちらをご参照あれ. Rock

Colin Towns & The NDR Bigband 『John Lennon - In My Own Write』 (2010)
現代的なビッグ・バンド・ジャズ.フュージョンっぽさも. Jazz

Colin's Hermits (Andy Partridge) 『(V.A.) Through The Looking Glass 1967』 (1990)
『Fuzzy Warbles Vol.3』 (2003)
ほぼ完璧なコピーなのだが,彼が演ると至る所に彼のカラーが浮き出て来る.かなりパラノイアックなカヴァー. Rock

The Coverbeats 『Wish We Were The Beatles: A Tribute To The Beatles Greatest Hits』 (2010)
怒濤の全曲のカヴァー・プロジェクトの,こちらは抜粋版.抜粋と言っても4分の3の160曲.10枚組でこの値段とはすごい. Rock

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